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ホイットニー・ヒューストン 溺死? 死因は浴槽で溺れたことによるものか? [海外のニュース]

ホイットニー・ヒューストン溺死したのか?死因は…

ホイットニー・ヒューストン死亡の波紋が広がっている中、当初ホイットニー・ヒューストンの死因は発表されていませんでしたが
ホイットニー・ヒューストンの遺体の発見状況が伝えられてきました…

ホイットニー・ヒューストンが宿泊していたホテルの従業員は、ホテルのバスルームで足だけを外に出して全身を浴槽に沈めた状態で発見したそうで、死亡原因溺死ではないか?ということです。

従来(私もそう書いた)薬物中毒との関連性は依然不明ですが…
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日本語で読む中東メディア とは? [海外のニュース]

日本語で読む中東メディア」というニュースサイトが話題になっているみたい。

どうも中東メディアからのニュースを日本語で読めるサイトのようですが…

中東メディアというのは、日本人にはあまりなじみがないですからね。

中東ではいつも戦争があり、一般の民衆がたくさん亡くなっていますが
日本からあまりにも遠いから他人事になっています…



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カーリナ・ホワイト ニューヨーク 誘拐 23年ぶり 発見 再開 アメリカ 16歳 とくダネ [海外のニュース]

カーリナ・ホワイトさん発見事件というのが、今全米で話題になっています。

1987年、ニューヨークで生まれたカーリナ・ホワイトさんの両親は、生後19日目のカーリナさんが高熱を出したため、病院で「看護師の格好をした女」に託しましたが、実はこの女は誘拐犯で、女とカーリナさんはそのまま姿を消してしまいます。

それから23年後、。成長した16歳のカーリナさんは、誘拐犯の女性を実の母親と信じ込まされていました。そして偶然にも実の母親と同じ16歳で娘を出産し、自分の出生証明書(アメリカには戸籍がなく、これが出生の唯一の証明になる)を取得申請したところ、カーリナ・ホワイトさんの出生証明書が存在しないことが判明。

ここで以前から育ての母親に疑念を抱いていたカーリナ・ホワイトさんはピンときて、「この人は本当に私の母親なのだろうか?」という疑念が決定的になります。

その後22歳になったカーリナ・ホワイトさんは一人暮らしを始めたのを機に「行方不明時捜索センター」に自分と自分子供の写真を持って行き相談したところ、ウェブサイトに現在の自分・そして自分の子供とそっくりな赤ちゃんの写真が登録・掲載されており、DNA鑑定を行ったところ実の両親との親子関係が科学的に判明し、23年ぶりに奇跡の再開を果たしました。

「とくダネ!」でカーリナ・ホワイトさんと実の両親が並んで写る報道写真が紹介されましたが、カーリナさんと父親はどう見てもそっくりで,確実にDNAを受け継いでいるのは明白でした。

↓カーリナ・ホワイトさんの誘拐当時の画像と成長後をイメージしたイラスト
カーリナ・ホワイト

今の所、カーリナ・ホワイトさんの育ての親(おそらく誘拐犯)が逮捕されたという報道はないようですが、カリーナさんは「育ての母親は薬物を服用しており、私は虐待を受けていた」と言っているそうで、誘拐してまで子供を手に入れたのに、愛情はわかなかったのでしょうか…

全米では今このニュースが「オバマ大統領と胡錦濤・中国国家主席の会談」よりも大きい扱いになっているそうですよ。
アメリカでは行方不明の子供が全土で80万人もいるそうなので、非常に身近で関心の高い話題なんです。

↓その実態は…

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日本軍 捕虜 ウソ オーストラリア人 元軍人 恩給サギ 第二次大戦中 アーサー・クレーン オーストラリア戦争捕虜の会 [海外のニュース]

オーストラリア人の「元軍人」の老人が「第二次大戦中に日本軍の捕虜になっていた」とウソをつき、軍人恩給を受け取っていたという恩給詐欺の罪で禁固4年の有罪判決を受けたそうです。

アーサー・クレーン被告は、1960年代にパブで知り合った元捕虜の話を聞いて、「自分も英雄になりたい」と思い、日本軍の元捕虜だった、とウソをつき始めたそうで
ウソの経歴をさらに利用して、オーストラリアの戦争捕虜の会・会長までつとめました。

しかし2009年にアーサー・クレーンの講演を聴いておかしいと思った戦史研究家が調査したところ
アーサー・クレーンは戦争中は学生であり、そもそも兵役に行っていないことが判明。

アーサー・クレーンが不当に受け取った恩給約40万豪ドル(3300万円)は、老齢年金から返済することになりますが、生きていても174歳まで嘘の代償を払い続けることになるそうで…

どうして「日本軍の捕虜」がオーストラリアでは英雄になるんですかね?
白人の差別意識ですか?

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バーナード・マドフ バーナード・メードフ 息子 長男 自殺 マーク・マドフ アメリカ巨額詐欺事件 ねずみ講 [海外のニュース]

バーナード・マドフ(バーナード・メードフ)の息子マーク・マドフが2010年12月11日に自殺しました。

マーク・マドフはアメリカ史上最大の巨額詐欺事件を起こしたバーナード・マドフ(バーナード・メードフ)の長男で
自殺した12月11日は父親の逮捕からちょうど2年目のこと。ニューヨークの自宅で首つり自殺したマーク・マドフの隣の部屋では、マーク・マドフの2歳になる息子が眠っていたそうです。
2歳ということは、ちょうど父親のバーナード・マドフ(バーナード・メードフ)の逮捕時くらいに生まれたということでしょうか…

バーナード・マドフ(バーナード・メードフ)のアメリカ史上最大の巨額詐欺事件の概要


NASDAQ(ナスダック)会長だったバーナード・マドフは自身の社会的地位を利用し、ヘッジファンドにからんだ高利回りの投資話を多くの投資家に持ちかけて、資金を集めていましたが
結局償還を求められて自転車操業が破たんしていたことが発覚し、逮捕されました。

被害金額は4兆5000億円で、詐欺事件としてはアメリカ史上最大金額。バーナード・マドフは逮捕され、現在ノースカロライナ刑務所で服役中。

そして手口が「ねずみ講」といわれ、自殺した息子のマーク・マドフも捜査の対象になっていたそうです。
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